(インタビュー)
身近にあるものがごちそうになる。「日々を楽しむ」ための、長尾明子の思案と工夫
2026.02.03
ものを解釈せずにはいられない。向坂くじらと考える、贈りものの意味
2026.01.28
不自由な言葉と共に──「ままならなさ」を抱えて歩む牟田都子のまなざし
2026.01.20
(対談)
瞬間を言葉でピン留めすることで、自分だけの「世界」を立ち上げる。言葉、あるいは日記に宿る「呪術性」──小野純一×古賀及子
2025.12.18
(特集)
一人ひとりに生まれる“矢印”こそが面白い。「自己と他者のあわい」で思索する、tofubeatsの音楽活動
2025.10.29
私たちは植物を所有できない。ただ、命の通過点になるだけ——川原伸晃が語る、受け継ぐことと手放すこと
2026.01.15
常時接続の時代をどう生きる?──哲学者・谷川嘉浩が考える、公/私の境界と“素朴さ”の力
根拠のない自信が導いた画家という職業。手紙、渋谷、絵……落合翔平に聞く、確かな偏愛とこだわり
2025.12.11
Update
awahi的 BOOKSHELF
あの人の定番の手みやげ
あわい(あわひ)
このメディアを通して目指すのは、よりよい関係でつながる「少し先の社会」をイメージを提示すること。多角的な発信の中から、アイデアを創発する「運動体」をつくっていきたいと考えています。
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